美容業界近代化計画
ケータイで集客プロモーションをサポート!
美容サロンから価値ある情報を顧客に発信。
■美容サロン=情報の発信基地。
「車を買う」「海外旅行に行った」「家を建て替えた」等、
美容師は会話の中で顧客の趣味趣向や生活環境などの細かい情報を得ることができます。
そんな顧客との”会話”から顕在ニーズを嗅ぎ分けて、情報をデータベース化し、
ビジネスを仕掛けているのが当社です。
■付加価値創造ビジネスを展開。
なぜ、定価販売であるコンビニに人々は集まるのでしょうか?
その答えは、24時間ATMやネットで購入した本を受け取ったりと、
商品を購入する以外の便利な機能(バリュー)にあります。
そんな便利な機能・サービスを美容サロンを介して提供するのが、
我々の目指す『付加価値創造』ビジネスです。
■多くのバリューを生み出す集客システム。
例えば、顧客に向けて来店を促すキャンペーン情報をケータイに配信。
こうした情報発信も簡単なPC操作で実行ができる優れもの。
さらには、付加価値のある情報・サービスを来店する顧客に対して発信可能。
集客・リピート率を高めつつ、居心地の良い空間も演出できるのです。
■ビッグマーケットを開拓。
04年の厚生労働省発表によれば、美容サロンは全国約21万軒あると言われ、
約2兆4000億円の市場規模。
すでに、全国1100店舗以上のサロンに集客システムを提供していますが
まだまだ攻め切れていません。
当社は、大いなる可能性を秘めたマーケットを攻めていきます。
|